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護得久栄昇会長 5月17日(水)最新作『汝ぐとーるむんが(やーぐとーるむんが)』 リリース決定!
2017.04.15
5月17日、早くも最新作リリース決定!



護得久流民謡研究所会長・護得久栄昇の3ヶ月連続リリース第2弾!
最新作『汝ぐとーるむんが(やーぐとーるむんが)』、
弊社音楽レーベルより5月17日、配信限定盤でリリースされる事が決定しましたのでお知らせ致します。
(配信はiTunes、レコチョク、LINE MUSIC、沖縄ちゅらサウンズ他、各主要サイトにて)

4月17日(月)よりOA解禁です。各ラジオ局やメディアにてリクエスト可能です!
皆さん、ラジオ、テレビで是非お楽しみ下さい!



4月17日(月)FM沖縄「U COOL LAB」(19時台)に生出演が決定!





現在テレビ・ラジオを始めCM出演するなど今ノリに乗っているコントキャラ護得久流民謡研究所会長『護得久栄昇』。
そんな護得久栄昇会長が早くも2ndシングルをリリース。

『汝ぐとーるむんが』と名付けられた今回の楽曲は、前作同様「護得久栄昇」が作詞、
與那覇徹(沖縄民謡界若手の第一人者)がサウンドプロデュース・作曲・編曲・演奏とゴールデンコンビによって手掛けられた。
前作とは打って変わり、壮大なスケールで書き下ろされた歌詞が護得久の歌声で聴く者全ての心の奥底へ強く訴え掛ける。
與那覇が多重録音した『琉球古典音楽』『沖縄民謡』に使われる楽器が美しいオーケストレーションを奏でる。
本格的な民謡へのアプローチは、誰しも驚くだろう。


内容はコント内での代表的台詞の「チンダミ」が裏テーマの、より深い内容と創りになっている。
勘違いした若者にチンダミを会長が処方。
「世の中を簡単に考えている今どきの若者、ゆとり世代」へ警鐘をならし続ける護得久の温かくも厳しいメッセージ性の強い作品に。
古謡教訓歌「てぃんさぐぬ花」に続く、現代版・教訓歌と呼ぶにふさわしい楽曲が完成した!
青少年の情操教育にも一役買う作品になる?はず…。
沖縄のお笑い事務所『FECオフィス』が立ち上げた音楽レーベル「Qwacchi-Noiz(クヮッチーノイズ)」が
社会問題へ果敢に取り組んだ力作か?!プロデュースはお笑い芸人の山城智二とハンサム・仲座健太。

現在は沖縄テレビのステーションCMキャラクター、「スッパイマン」、「メガネ21」、「やよい軒」等のCM出演に加え、
タウン情報誌「おきなわ倶楽部」連載、RBCiラジオ「KYデンジャラス produce 護得久栄昇アワー」、
FM沖縄「ゴールデンアワー」のレギュラー出演番組も話題になっている。
驚愕の3ヵ月連続のリリースは、いよいよ架橋に!
『どこにも属さない、沖縄民謡歌手(自称)の伝説はまだまだ続く!』
きっと、誰かに怒られるまで続くだろう…。